【徒歩キャンプ】家族4人の荷物はどのくらい?電車で運べる量は?

電車キャンプ荷物

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むぎ
家族で徒歩キャンプをしたいけど、電車で荷物を運べるかな?

と疑問に思いますよね。

 

キャリーカートやウィリーバッグを使えば、家族4人分の荷物を運ぶことができます。

 

ただし、荷物は軽さ優先、腰高のテーブルなどは無理、ローテーブルのキャンプスタイルになります。

 

大人1人で、約80〜120リットルくらいは運べます。

 

この記事では、夫婦で家族4人(大人2、幼児2)の荷物を、キャリーカートなどを使って電車で運んでいる経験から書いています。

 

この記事でわかること

  • 徒歩キャンプで使う荷物一覧
  • 軽量化のポイント

 

目次

 

 

 

 

家族4人の荷物量

電車徒歩キャンプ荷物1

 

家族4人分の荷物ですが、子供が小さいため、大人2人で手分けして運びます。

 

大人1人が運べる荷物が、大体80リットル〜120リットルくらいでした。

 

荷物配分としては

  • 夫:キャリーカート、コンテナボックスを1個(25リットル)、テント、クーラーバック、バックパック(50リットル)
  • 筆者:ウィリーバッグ(50リットル)バックパック(33リットル)
  • 子どもは、それぞれリュックに手荷物を入れる

という構成。

 

 

むぎ
何度か徒歩キャンプに行ってる中で、荷物の状況によって構成を変えています。

 

最近は、あえて荷物を減らし、キャンプ場でレンタルする場合もあります。

 

筆者が子どもの手を引くため、夫がメインでキャリーカートを引いていきます。

いろいろな用途で使えるものを選ぶ

徒歩キャンプコンテナボックス

 

荷物の軽量化のため、複数の用途で使えるギアを選んでます。

  • コンテナボックスは、テーブルも兼用
  • 荷物圧縮袋は、中に衣類を入れて枕がわりに。
  • 椅子は足側のマット兼用

という感じで。

 

軽さが最優先

 

荷物を選ぶ時は、まず軽さ優先です。

  1. 軽さ
  2. コンパクトになるか
  3. 価格
  4. 複数の用途で使えるか

という優先順位。

 

ただ、軽さに比例して値段も高くなります。

軽さと価格との折り合いが難しいです。

 

筆者のアイテムで、一番かさばるのが寝袋です。

価格面から軽量化できず、私と子どもの寝袋が約4.4キロもあり荷物を圧迫しています。

その代わり、椅子はヘリノックスにして軽量化しています。

ヘリノックスは、普段使いできるので、思い切って揃えました。

 

家族4人の荷物一覧

 

徒歩キャンプの荷物一覧です。

この量を、大人2人でキャリーカートやウィリーバッグを使い電車で運びます。

 

運搬道具とバッグを含めない荷物が全部で約30キロぐらいです。

  • 夫22〜25kgくらい
  • 妻13〜15kgぐらいに分けてます。

 

毎回、この荷物を持っていくわけではなく、季節により持っていく荷物を調整してます。

 

足りない分は、キャンプ場でレンタルもします。

 

むぎ
2021年の装備のため、テントや、キャリーカートなどのアイテムは変更してます。

 

【家族4人分の荷物の重量】

ギア 重さ
テント 約4.8キロ
タープ 約1.4キロ
寝具類 約5.8キロ
椅子・テーブル 約4.4キロ
調理器具 約2キロ
食器類 約0.5キロ
焚き火 約1.3キロ
ランタン 約1キロ
クーラーバッグ 1.2キロ
食料 約4.5キロ
衣類 約1.3キロ
電子機器 約1キロ
その他 約1.4キロ
運搬道具
コンテナ
約10キロ
バックパック 約1.8キロ

 

バッグはコールマンのウォーカー33を使ってます。33リットルはいってリュック本体が680gと軽量で背負いやすい工夫がされているので、気に入ってます。

 

軽量化にこだわったギア

 

全ての荷物を軽量化してUL(ウルトラライト)スタイルを目指したい。

でも家族4人分の荷物をULするのは予算的にとても厳しい。

ということでまず一番重くなりそうなテントをまずできるだけ軽くすることにしました。

 

テントはモンベルのクロノスドーム4 3.64kg

テントはモンベルのクロノスドーム4の3.64kgを使用しています。

専用のグラウンドシートが526gなので合わせても4.1kgほど。

ひさしが広いクロノスキャビンと迷いましたが、軽さを優先しました。

モンベルのクロノスドーム4は、3~4人用です。

軽量で設置がしやすくオレンジ色の外見が気に入ってます。

ただ、子どもが6歳と3歳と小さい今でも家族4人で若干手狭。

荷物を中に入れるのを想定してなかったんですよねぇ。

モンベルクロノスドーム

枕元と足元に荷物を置くと、寝る時に足が荷物に当たって気になってなかなか寝付けない。。

あと2、3年くらいして子どもが大きくなっていよいよ手狭になってきたら新しいテントに買い替えると思います。

(追記:モンベルのムーンライトに買い替えました。)

むぎ
ほんとはスノーピークのアメニティドームMかヴォールドが欲しかったです。 散々迷って、軽量化を優先し最後はモンベルにしましたが、正解でした。 実際に運んでみると、この4キロの差は大きい! テントだけで8キロだと他の荷物が運べません。。

 

チェア

アウトドアチェア

チェアは毎回必ず使うし、キャンプ以外の使用頻度も多いので、軽量化と組み立てやすさ、座り心地を重視して選んでます。

我が家で利用しているチェアです。

ヘリノックス スウィベルチェア
1.30kg(バック含む)
回転する座り心地を重さより重視。焚き火や火おこしをする人用の椅子
ヘリノックス ミニ 500g(バッグ含む) 3歳児用
折り畳みチェア 850g(バッグ含む) ヘリノックスと同じ形状。座り心地は良い。2年前に購入し20回近く使ったけど、いまだに組み立てにくい。
クレイジークリーク 657g 地面に直接引いて、寄りかかって座るシートタイプのチェア。寝る時のマットにもなるので購入。

布ではないので水着で濡れた状態でも座れる利点があり。
ただやはり高さのある椅子の方が楽。

こうしてみるとスウィベル重い。。

でも座りやすさや作業のしやすさは抜群です。

 

ヘリノックスのチェアワンミニは、子どもが座るのにちょうど良いサイズ!

我が家の3歳児はぴったりです。

キャンプ用の椅子は軽い分、子どもが座ると前のめりになって転ぶ場合があります。

バランス取るのが難しいんですよね。

チェアワンミニだと座高が地面から23cm!

低いので、安定感があります。


 

クレイジークリークは椅子の素材が固くしっかりしています。

背中で体重を預けて安定させるタイプ。

河原など石がボコボコして硬い地面の時など寝るときに、マットの下にさらに敷いてサポートがわりにすることもできます。

メリットは、展開も片付けも楽なこと。

デメリットはペタッと地面に座るので立ったり座ったりする場合は、使いづらいですね。

 

子どもにチェアは必要?

 

チェアは家族4人だと当然4脚。

でも「子どもは動いてばっかりだし、レジャーシートで充分じゃない?椅子いらないんじゃない?」

と思いますよね。

ところが、大人が座っていると「楽そうだな」と思い子どももチェアに座りたがります。

食事や休憩が終わると、子どもが遊びに行く時は大人が同伴するので、大人、全く座れない

チェアは人数分あったほうが良いと痛感しました。

そこは荷物軽量化しちゃいけないところだったよ。。

椅子がわり

河原だと適当に石にとりあえず座るというパターンもあります。

 

マット

 

マットは膨らますタイプではなく、クッションタイプの凸凹のあるものにしました。

価格面と、破損して使えなくなるリスクが低いからです。

軽いけど、かさばるのが難点。。

  • キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンプマット レジャーシート270gを2つ
  • モンベルフォームパッド 150 360g(バッグ含む)

を利用。

子どもが小さいうちは人数分いらないので、キャプテンスタッグのマットを切って、適当に敷いて使ってます。

 

ペグ

 

ペグは軽量で強度が高いチタン一択です。

使っているペグは

  • Boundless Voyage チタンペグ 24cm 6本セット 350g

です。

よく行く奥多摩の河原は地面が硬く、テント付属のペグだとささりませんでした。

そこで丈夫なペグを捜しましたが、いやー、ペグって案外重い!

1本だと大したことなくても10本となると立派な重量。。

ちなみにペグハンマーは、家具を組み立てる時に使うゴムハンマー(350g)で代用中。

河原の場合、手頃な石で打ちつけるのもありです。

ただ、ペグを抜くときを考えるとペグ抜きがあるペグハンマーが便利ですね。

 

BBQコンロ

B6君

BBQコンロは、軽量最優先で「笑’s コンパクト焚き火グリルB-6君」を使ってます。

名前の通りB6サイズで、重さが500gで軽いです。

 

持っていくのにヘビーな気持ちにならない軽さ。

ちょこっと焼いて食べる分には燃焼効率も良いし、とてもスムーズにBBQができて素晴らしいです。

しかし、ガッツリBBQする場合は家族4人でB6くんは狭すぎた。。

肉は焼けても野菜が焼けない!

野菜は焼くのに時間がかかるので、野菜焼きつつ肉を焼きたいけど、交互じゃないと無理。

あと網が熱で歪んでしまってウィンナーなど丸いものが転がって落ちる事故多発(笑

B6君の倍の大きさの「B-GO」か、いっそBBQはレンタルに切り替えるか検討中です。

河原の場合は、直火OKな場所が多いので当初は石でかまど作りレンタルした網を置いてBBQをしました。

火おこし肉焼き担当の夫がやりましたが、めちゃくちゃ時間かかりました

炭と網が遠すぎるんだよ。。あとチェアとかまどの高さがあってないため、腰が痛いって言ってました。。

 

焚き火台

焚き火台は、ピコグリル760 約1.3kgを使用

大きめの焚き火台の方が薪を割る手間や道具がいらないと考えて、軽量で大きいタイプを選択しました。

ただ暖を取りたい秋以外は

  • 子どもの相手で焚き火をする暇がない
  • 焚き火台まで入らない
  • 河原は直火OK

などから持っていかないことが多いです。

BBQコンロと同じく直火だと腰を痛めるので、あった方が便利ですね。

 

バックパック

電車徒歩キャンプ荷物1

バックパックは、モンベルのメッシュギアコンテナ 50 680gを使用

キャンプ道具が入る大容量のバックで且つ安いものを求めた結果、メッシュギアに行きつきました。

初めメッシュってどうなんだろ、、と不安だったけどメリット盛りだくさん。

  • モンベルのメッシュギアはバック自体が680gと軽い
  • 使わない時はスリムになるので収納しやすい。
  • メッシュなので外から荷物が見える
  • サイドファスナーがあるので荷物を出しやすい

となかなかの優れもの!

デメリットとしては

  • メッシュなので、雨が降ると濡れる
  • 外から中身が丸見え

の2点があります。

どちらも、小袋に入れて収納することで解決します。

 

キャリーカート本体の重さも考える

 

使用するキャリーカート本体の重さも重要です。

「転がしていくから、キャリーカート本体の重量は関係ないかな。」

「キャリーカートは重くても頑丈そうなのがいいかな?」

と思いますよね。ところがキャリーカートごと荷物を持ち上げる場面が結構あります。

例えば

  • 電車やバスの乗り降り時
  • キャリーカートで引っ張っていけない砂利道
  • キャンプ場の悪路
  • 階段

など。

キャンプ場が河原の場合、川岸に降りて行くので階段や坂道を使います。

階段はパッキングを少しバラして下り、坂道は上りも下りもきついです。。

また万が一キャリーカートが破損した場合、キャリーカートごと持って帰る必要があります。

ちなみに電車キャンプで有名な奥多摩キャンプ場ですが、最寄り駅は電車とホームと間がかなり空いてるので荷物を下ろすのが大変です。。

 

むぎ
電車から降りる時に、ボックス付きキャリーカートの底が抜けてしまった人を見かけました。。 駅員さんにガムテープをもらって、底を補修されてましたが、結局全て手持ちで運ばれてました。

 

2022年より2輪キャリーカートから、4輪キャリーカートに変更しましたが、重量が約7.4kgあるため、やはりカートごと持ち上げる場面では重さが響きます。。

 

2輪キャリー カートの使い勝手は?

 

徒歩キャンプで使っているキャリーカートは折り畳み式の2輪タイプ。(2022年かからは4輪キャリーカートに変更とウィリーバッグに変更)

同じものを2つ使ってます。

キャリーカートは

  • 折り畳みできる
  • タイヤが大きい
  • 手持ちのコンテナボックスが乗せられる幅

を目安に選びました。

2輪か4輪かは迷いましたが、小回りが効きそうでタイヤが大きいタイプの2輪にしました。

2輪は斜めに倒して引っ張っていくので、荷物を高く積めば積むほど重くなります。

我が家で使ってるのはコレ↓


このキャリーカートはタイヤが大きくゴムなので引っ張っても音が静か。

キャリーカード自体の重さは約3キロですが、その分頑丈です。

デイキャンプと合わせて10回ほど使ってますが、壊れる様子なし。

完全に二つに折り畳めるので使わない時はコンパクトになります。

 

4輪は引っ張っていく場合の負荷は低そうですが、小回りとタイヤが2輪よりは小さいものが多かったです。

あと4輪は止まっている時にタイヤをロックする必要があります。

むぎ
階段を登れるタイヤが三つの歯車のようなキャリーカートも気になってます。でも価格が高いんですよね。

 

2022年から花岡車輌のフラットカートを使い始めてますが、2輪と4輪を兼ねるため、どっちを使えばいいのかという悩みは解決しました。

 

 

パッキングのポイント

 

パッキングはポイントは

  • 重いものは下に
  • 圧縮袋を使ってコンパクトに
  • すぐ使うものはバッグにいれる
  • 寝具など絶対に濡らしたくない荷物はビニール袋に入れてパッキングする

などです。

荷物パッキング

キャンプ場についた時に初めに設営を始めると思うので、テント、グランドシート、ペグをわかりやすくまとめておくとスムーズです。

私はテント設営時に一回マニュアルをみて確認するので、マニュアルを取り出しやすい場所にしまっています。

 

むぎ
初キャンプの時は必要なものがすぐ出せず、サイトにいる時間の1/3は捜し物してました。ないと思ったら夫のポケットだったっていうパターンもあり「え〜、捜してたのに、、」となることが多かった。

 

食料が重い!

食料はつい色々持っていきたくなるので、かなり重たくなります。

夏は保冷剤+飲み物として冷凍ペットボトルを500ml+3本入れてます。

(冷凍ペットボトル以外に普通の保冷剤も2個入れる)

保冷剤だけで1.5kg

野菜+肉、米、パン、缶詰、おやつなど持っていくと保冷剤、クーラーバック自体の重さを含めると合計で6-7キロくらいになります。

荷物をパッキングするとき、食料は一番最後になります。

食料が何キロか考えて、他の荷物を詰めていかないと、最後に持てないくらいの重さになります。

食料は家族4人分だとかなりの量になります。

例えば、昼、夜、朝の3食の場合は朝はパンと野菜など軽食にすると工夫して荷物を軽くする必要があります。

 

一回家でパッキングして運べるか確認

 

キャンプに行く前に一度家で荷物をパッキングしてみましょう。

持ち運べない可能性があるかもしれません。

またパッキングした荷物を抱えて移動できるかも重要です。

いざというとき、荷物をキャリーカートごと抱える場面は意外と多いです。

むぎ
腰を痛めないように、持ち上げるときは膝を使うといいですよ~。

 

電車を使う時のポイント

 

子連れで大きい荷物をもって移動なので公共機関をつかう時に注意が必要になります。

キャリーカートで荷物を運ぶポイントもあります。

混んでる時間帯は避ける

できれば混んでる時間帯は避けましょう。

行きだけでも早朝などにして、混み合ってる電車に乗らないようにします。

 

品川、新宿、池袋など特に混み合う場所は避ける

品川、新宿、池袋など特に混み合う場所は避けて移動します。

我が家は東京都の西の方に住んでいるので、徒歩キャンプで千葉県は東京の真ん中を通過するので候補から外しています。

改札が通れるか確認しておく

駅の改札は、「通常サイズの改札」と「大きいサイズの改札」の2つがあります。

  • 通常サイズは大体55cmくらい
  • 大きいサイズは90cmくらい

のようです。

そのため、荷物の幅は55cm以下にしたほうが無難です。

通れない時は、パッキングを解除して通ることになります。

 

線路とホームの隙間が広い

キャンプ場がある郊外の駅だと、線路とホームの隙間が広いです。

そのため、荷物を下ろすときに腕力が試されます。。

終点駅ならいいですが、それ以外だと焦りますしね。。

事前にキャンプ場の最寄り駅を確認し、どの車両に乗ったら荷物の積み下ろしがスムーズか確認しましょう。

 

エレベーターがあるかチェック

使用する駅にエレベーターがあるかチェックしましょう。

重要です。

盲点なのが、停車するホームが複数ある駅だと、改札口から遠い上、階段のみの連絡通路を使わないと出れない時があります。

高尾駅がそうでした。。

事前に調べても、なんだかんだとキャリカートごと荷物を持ち上げる場面が出てきます。

荷物準備するときは、いざという時、抱えて移動できるか?を考慮に入れましょう。

 

事前に下見をしておく

初めていくキャンプ場の場合、デイキャンプで下見をしてからいく方が無難です

いくら事前に調べても、行ってみないとわからないことの方が多いです。。

デイキャンプであれば荷物も少ないし、失敗してもまあいっかと思います。

下見では

  • 移動ルートの詳細確認(乗り換えやエレベーターの有無、改札口が広いかなど)
  • キャンプ場の状況を見て、必要な荷物と不要な荷物の確認ができる
  • 子連れで泊まれるキャンプ場か

が確認できます。

また行ってみると「このキャンプ場の場合デイキャンプで充分かな」と思ったり、逆に「今度はキャンプで泊まりたい!」とキャンプ場の良し悪しがわかるので特にデイキャンプ→キャンプの順が安全です。

キャリーカートが壊れた時のために予備のバックを持っていく

キャリーカートが壊れた時のために予備のバックを持っていきましょう。

かさばらなくて、そこそこ丈夫なIKEAのバッグがおすすめです。

 

 

まとめ キャリーカートと荷物軽量化で家族4人で徒歩キャンプができる

 

キャリーカートを使って荷物を運ぶポイントは、下記の通り。

  • 荷物の運搬はキャリーカートを使う
  • 大人1人につき「キャリーカート」と「バックパック」に入る荷物でキャンプをする
  • 荷物は軽さやコンパクトさを優先する
  • 冬、真夏はキャンプをしない(防寒、納涼の装備が持てないため)

です。

上記のポイントを抑えつつ、持っていける範囲の荷物で出来るキャンプスタイルにすることで家族4人の子連れでも徒歩キャンプができます!

最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

 

 

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この記事を書いた人

40代2児のママです。育児中のママに向けてお役立ち情報を発信しています。IKEA、キャンプ好き。東京の西側に住んでいます。

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